名古屋の両サイドの時計台での待ち合わせ。毎回逆の時計台の下にいる件

名古屋駅は両サイドに大きな時計台があり、待ち合わせに使われるが・・・

ただでさえ方向音痴の僕には勘弁して欲しいことが一つだけある・・・

それは、時計台を一つにして欲しい、ということ・笑

両サイドの出口にあるから近場にあった時計台の下で毎回クライアントを待ってしまう癖が抜けない・・・

「先生!反対側の時計台です!」

「二つあったんか~い!・笑」

と毎回笑われる・・・

とはいえ、今回の名古屋出張は今までで嬉しかった。

なぜなら、もう3年くらい部長が異動してから仕事の依頼がなかったのに、異動した部長から携帯に電話が来て、「先生にようやくお願いできる日が来ました・・・」って。

本当に涙が出るほど嬉しかったし、再会を果たしたときは涙ぐんでしまった。

逆側の時計台にいっちゃったけど・笑

クライアントあっての仕事だし、存在価値。こうして覚えてくださって再度依頼をしてくださるのは有り難いです。

これからも毎日良い仕事をして日々を積み上げていこう。

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